タイマー情報と管理

保存したタイマーのプレビュー、設定ウィジェット、各操作を説明します。

メールタイマー > タイマー一覧を開き、タイマーを選択して情報ページを表示します。目的のチームが選択されていることを確認してください。

タイマーと埋め込みのウィジェット

最初のウィジェットには、タイマー名、作成日、標準・トランザクション・繰り返しのバッジ、非公開のプレビューが表示されます。

その下にはサイズ、配置、Retina、URLをコピー、HTMLをコピーがあります。詳細はメールにタイマーを追加で説明しています。プレビューは表示回数に加算されませんが、コピーした公開画像URLは加算される場合があります。

設定ウィジェット

  • **終了日:**保存された日付と時刻です。標準では実際の固定期限を示します。トランザクションと繰り返しの期間設定は「編集」で確認してください。この概要は受信者ごとの期限や現在の周期の終了時刻を計算したものではありません。
  • **タイムゾーン:**保存された固定UTCオフセット。
  • **言語コード:**ENなど、設定した単位ラベルの言語。
  • **フォントファミリー:**主なカウントダウンのフォント。
  • **サイズ:**主なフォントサイズであり、画像全体の幅ではありません。
  • **イベントの動作:**保存された選択肢(ゼロを表示、メッセージを表示、タイマーを非表示)。この概要は、その選択肢が対応済みであることを保証しません。現在のタイマー非表示の制限を確認してください。

操作

編集は保存した設定をエディターで開きます。変更を適用するにはタイマーを更新を使用します。公開URLは変わりません。

メールで送信は入力したアドレスにテストメールを送ります。テストは公開画像を使用するため、表示回数に加算される場合があります。

HTMLは現在の埋め込みコードを含む、単独で開けるHTML文書をダウンロードします。

削除は確認ダイアログを開きます。確定するとチームの一覧からタイマーが削除されます。この画面に復元機能はありません。配信中のキャンペーンで使っているタイマーは削除しないでください。削除しても、受信者のメールボックスにキャッシュされたコピーは除去できません。

タイマーの使用状況ウィジェット

下部のウィジェットには、このタイマーの日別・月別リクエスト合計が表示されます。チームの請求期間の使用量とは別です。

集計期間、更新の遅延、使用枠による動作については表示回数と使用量をお読みください。